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2007年9月18日 (火)

色違い、再び。

どーも

連続投稿です。何が、色違いかというとP1000065s

これです。「今川焼き」(茶パイソンバージョン)♪

なんか、変なところにピントが合ってますね。お見苦しい点はご容赦願います。

で、口を開けると、

P1000066s んが~。いつもより大きく開いてます。

ちょっと改良してジッパーを長くしてみました。

んっ、中にベロが見えるって?

そうです、間仕切りがしてあります。ベロの正体は

P1000067s こんなパーツを仕込んであります。これも収まりがいいように、パターンを変えたら、収まりは良くなったんですが、小銭があっち行ったり、こっち行ったりで、間仕切りの役目をしなくなってしまいました。改良の余地ありです。

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エンディング。

  こんばんは。

秋の行楽シーズンですが、皆様いかがお過ごしでしょう。私はといえば、久々にゆっくり休めたので、バイクに乗ったり、革細工をしたり、グダグダと漫画を読んだり自分なりにリフレッシュいたしておりました。

で、先日のコメントでのご質問の革紐編みの仕舞い方です。あくまで、自己流です。まだまだ研究の余地がありますが、参考までに。

P1000054 輪っかに交互に通します。

P1000055 折り返したら、長めのを残して縛ってしまいます。私の場合、針で穴あけて縫ってしまうこともあります、ほどけるのが嫌なので。

P1000056

そしたら、一本残したレースで、グルグル、グルグル巻いて縛ります。このままですとレースが変な方向に向いているので、

P1000057 もう、一個上のレースにくぐらせて、戻します。それを、絞りながらなじませると、

P1000058

この通り。

さらに私が最近覚えた裏技(インチキ)は、輪っかに通すところまでは、一緒ですが、折り返したレースを全部、縛ってしまいます。

P1000060 そこに、四つ編みしたレースと同じ素材のレースで、

P1000061 グルグルグルグル・・・・ここから先はさっきと一緒です。

P1000062 ハイ、この通り。チョロっと短いのが後から足したレースです。長さを揃えてしまうと分からなくなってしまいます。

あら不思議、四つ編みなのにフリンジが6本。ひらひらとフリンジのボリュームを持たせたい時に便利です。

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